Windows/macintosh
| Windows | photoshop/illustrator CS4まで indesign CS/Acrobat 5/6/7 |
|---|---|
| macintosh | photoshop/illustrator CS4まで indesign CS/Acrobat 5/6/7 |
| OS | アプリケーション | OS | OS | OS |
|---|---|---|---|---|
| windows | word | 2003まで | pdf形式に変換が必須 | |
| win/mac | indesign | CS4まで | pdf形式に変換が必須 |
CD-R/MO(640Mまで)/DVD-R/その他:お問い合わせください。
文字化けを避けるために、ファイル名には半角英数字を使用してください。弊社オペレーターに「これが何のファイルであるか」が伝わるようなファイル名を付けてください。
『hyoushi.psd』(見開き表紙)/『h_1.psd』(表1)/『h_4.psd』(表4)/
『kuchie_1.psd』(口絵1ページ目)/
『kuchie_2.psd』(口絵2ページ目)/『01.psd』(本文1ページ目)/
『02.psd』(本文2ページ目)/『nisu.psd』(厚盛りニス)など
箔押しなどの特殊加工がある場合を除き、レイヤーは統合して、アルファチャンネルは残さないようにしましょう。印刷不要部分を非表示にしての入稿は、印刷事故の元となりますので避けてください。



| カラーモード | CMYK |
|---|---|
| 解像度 | 350ppi |
| カラーモード | グレースケール/モノクロ2値 |
|---|---|
| 解像度 | 600ppi(グレースケール時) 600~1200ppi(モノクロ2値時) |
表紙の原稿には、四方各3mmずつの塗り足しと背幅分を考慮したサイズが必要です。背幅は、ページ数や使用している用紙の厚さによって異なります。
| 仕上がりサイズ | 天地サイズ | 左右のサイズ | ||||
|---|---|---|---|---|---|---|
| 背幅 | ||||||
| ~1mm | ~2mm | ~3mm | ~4mm | ~5mm | ||
| A5タテ | 216 | 303 | 304 | 305 | 306 | 307 |
| B5タテ | 263 | 371 | 372 | 373 | 374 | 375 |
| A4タテ | 303 | 427 | 428 | 429 | 430 | 431 |
単位(mm)

本文/口絵原稿には、四方各3mmずつの塗り足しを考慮したサイズが必要です。奇数ページと偶数ページで左右が入れ代わるなど紛らわしくなることを避けるため、一括して四方3mmとさせていただいております。なお、見開きで作成される場合には、内側の塗り足しを考える必要はありません。定型サイズで作成される方は、下記表を参考にサイズを決定してください。
| 仕上がりサイズ | 天地サイズ | 左右のサイズ | |
|---|---|---|---|
| 単ページで作成 | 見開きで作成 | ||
| A5 | 216 | 154 | 304 |
| B5 | 263 | 188 | 370 |
| A4 | 303 | 216 | 426 |
単位(mm)

本文ファイルには、その本の何ページ目か分かるように通し番号を付けてください。表紙ファイルには、そのファイルが表紙のデータであると分かるようなファイル名を付けてください。
| 本文 | 01.psd/02.psd/03.psd・・・09.psd/10.psd など 本文中にカラーページが混在する場合:01_c.psd |
|---|---|
| 表紙 | hyoushi.psd/h.psd など 表1、表4を分けて作成した場合: hyoushi1.psd/hyoushi4.psd/h_1.psd/h_4.psd など |
本になったときに読みにくくなるため、本を綴じる側の部分「ノド」にはあまり重要な絵や文字は入れないようにしましょう。
「タチキリ」部の塗り足しを確認しましょう。「タチキリ」部分の塗り足しが足りない原稿が多く見られます。ご入稿前は外トンボいっぱいまであるかもう一度確認しましょう。